経済的自由の道

木造vsRC 出口戦略から考える

楽待コラムを更新しました。
木造vsRC 出口戦略から考えるについて記載しています。

 

木造vsRC 出口戦略から考える

 

出口を考えてもやはり木造とRCは一長一短です。
中古物件として売却するならばRCの方が売りやすいです。

 

ただ、あまりRCを持ち続けてしまうと、耐用年数がなくなってしまい、中古物件として売却できなくなると、今度は解体する必要がります。

 

この解体コストがRCの場合は多額となります。

そしてそのコストが土地値以上となると、出口で損をしてしまいます。

 

木造vsRC 出口戦略から考える

楽待コラムの過去記事はこちらから

 

お問い合わせはこちらから-不動産投資に強い東京の会計事務所 税理士法人ASC

法人化、消費税還付、融資、不動産投資相談等を無料で対応しておりますので気軽にお問い合わせください。全国対応可!!